僕個人では、ある意味で彼は総合のパイオニアと呼ぶにふさわしいのではないかと思っている。サンボ着だけど打撃が得意、普段はメガネの朴訥とした青年、総合格闘技の歩みを始めた95,6年頃の彼の姿を思い出す
PRIDE武士道出陣!グラバカ・郷野聡寛の不定期コラム
http://blog.livedoor.jp/gono/
そういえば、合気道SAの奥田康則選手は今どうしているのだろうか?
参考:http://www.geocities.co.jp/Athlete-Crete/6447/hanakuma.htm
日本最弱が96年の修斗VTJ
彼の修斗デビューも96年
10年の想いを2006年は爆発させてもらいたい
郷野選手と言えばビッグマウスだが、彼は単純に、率直に
ストレートに発言しているのだろうし、彼の歩んできた格闘技選手としての道程と業界全体の歴史から考えれば客観性のある発言なのかも知れない
彼のブログの3月20日の記事に、彼の言葉が印象に残る
彼は発言とは裏腹に足元が明確に見えているのだと感じる
彼にとってだけではない10年という時間の流れに思いをはせる、そしてテレビに映るWBCでの日本人選手の活躍を見ながら、あぁ飲みたくなってきた
格闘技情報満載!!人気ブログランキング 格闘技ブログ
・PRIDE OFFICIAL PROFILE
・GRABAKA
【参考LINK】
■猿でもわかる総合格闘技の歴史 IN JAPAN
■MMAデータ リング ファイツスパイラル
■氣志團ちゃんブログ:http://kishidan.livedoor.jp/









